ブラック企業から脱サラに成功した脱社畜プロジェクト隊長・現役投資家・ポイ活コンサルタントやまぴーのブログ

僕の考える脱社畜とは・・・独立、開業することではありません。 会社以外に居場所や収入を持つことで 精神的に会社への依存体質をやめようという事! 以前の僕は朝早く会社に行っては家に寝に帰ってくるという生活をしていました。 目は死んだ魚のように曇り、たまの休みも出かけるのもめんどくさいみたいな状態まで陥ってました。 子供が産まれたことをきっかけに会社員を辞めました! 人と違う事をすることは楽しいこと! 一味違った人生を歩くことを決めた変人でございます^^ ブログの内容は子育て・ミスチル・その他いろいろその日の気分で書いて行きます! ごゆるりとお付き合いください^^

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カテゴリ: 子育て

今日は珍しくバスに乗って実家に遊びに来たやまぴーです。
そこで気づいた子育てメソッドを書いていきます^^
 
 
 
 
子どもと一緒に遊びにいく最適の場所とは・・・子供に聞いてあげること!!
特に子供が幼い時は一緒に居るだけで楽しんでくれるものです。
  
 
 
2、3日前に子供を保育園に送った時に急に「バスに乗りたい」と言い出しました。
なので「今度ばばちゃん家行くときは、バスに乗って行こうね」と約束しました。
昨日は断捨離をするため、実家で子供を預かってもらって帰りに靴を忘れてしまったので
良い機会だと思い、「バスでばばちゃん家いこ!!」と誘ってみると・・・
 
 
 
「いやっ!!」
 
 
 
ま、まじですか!?バス乗りたいって言ってたやん!?
だけどよくよく考えると…
 
 
 
昔、よくおかんに「勉強しなさい!!」って言われると
「今やろうと思ってたのに」って言ってた人いますか~?
僕も仲間ですwww
それと同じだなって思いました^^
 
 
 
子供がバスに乗りたいって思ってない時に乗ったって何の意味もないんだって。 
だから乗りたいって言ったらそん時でいいやって思って家族で買い物にいこうとすると・・・
 
 
 
「バス乗りたい!!」
 
 
 
おぉ~意外とその気になるのはやっwww
ってなことでバスで実家に行くことに。
 
 
 
ただ人間は忘れるものです。
僕の実家はある大学の通学路にあります。
近くの駅に行くと○○大学行きの看板が
とても親切だな^^なんて思ってたんですが
よくよく考えてみると今は大学受験シーズン!!
 
 
 
「Oh!! NO----!!!!!」
 
 
 
バスに乗れないもしくは、立ちっぱを想像してたのですが、
時間帯が良かったのかそれほど混んでなかった良かった^^
やれやれとバスに乗り込むと・・・
 
 
 
「窓側の席あいてないやーん!!!」
 
 
 
仕方なく降りやすいように運転手さんの後ろの辺りの席につき、
僕は立って、子供を座らせた。
ボタンは押したいだろうと思い、降りる予定のバス停前で抱っこをする。
ビーッとブザーが鳴り僕らは降りた。
降りて歩き出すと
 
 
 
「バス、楽しかったね」
 
 
 
と言った。
僕は景色も見えなかったし、一緒に座れなかったし勝手につまんなかったろうなと
ちょっとがっかりしていたのだ。
ただ子供にとってのバスに乗るっていう目的が達成されたのでそれで良かったのだ。
 
 
 
今日のまとめ
子供と一緒に行くといい遊び場は
子供が行きたいとこが一番☆

 
 
 
僕自身ディズニーや遊園地は大好きだ!
それを子供に押し付けるのはエゴってもんだよね!
ただきっかけを与えられるのは親が一番大きい!
それなので出来る限り子供の挑戦には出来るだけ
応えられる環境を整えたい僕はそう思う。
 
 
 
帰りのバスも混みそうなのでそろそろ帰らないと!!!
今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。
 

 
 
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そんな時は薬を飲ませないこと!!

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
えっ、何言ってんの!?と思った方
リアクションあってますよ^^
 
 
 
 
実際には薬を飲んでもらいますが、自ら飲んでくれるように
働きかけた方がストレスもないし楽ですよ♪
うちでは子供と飲み物を飲む競争をしてみました
するとすんなり飲んでくれました!!
 
 
 
子供はどんなにこれを飲むよと伝えても理解してくれません
前は粉薬を溶かした水もすんなり飲んでくれたのに・・・何か不穏な空気を感じるのか
「いやっ!!いやっ!!」といって飲んでくれません
だからどうしたら飲んでくれるか考えた結果が競争!
 
 
 
子供って競争好きじゃないですか?
走るにしても「よーい、ドン!!」というだけで夢中になれる
それなら薬を飲むのも競争にしたら薬の溶かした水も
夢中で飲んでくれるのではないかな?と考えたのがきっかけ
今後どうしても飲んでくれない時は使える必殺技が出来ましたw
 
 
 
 
ちょっと前のブログで

というタイトルで書きました。
 
 
 
その後また熱が上がってしまい
「耳が痛い」というので耳鼻科へ 
中耳炎と診断された。
ただの風邪かと軽く考えていたが
こんなこともあるので
しっかりと子供の様子を見た方がいい
と改めて感じた。
  
 
 
子供はどんなに大人が伝えようとしても上手く
伝わらないことがたたあります
それに対して従わせようとするから
ストレス、イライラしたりするわけで
子供ってそうゆうもんだよね~って割り切ったら
どうしたら希望通りに動いてくれるか
考えた方がめっちゃラク!!
 
 
 
今回のブログで言いたいことは
子供って伝わってるようで伝わらない
従わせるより楽しませよ!! 
 
 
 
最後までお付き合いいただきありがとうございます^^


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ブログのタイトルがちょっとパンチがありますね
脱社畜&イクメン隊長のやまぴーです
 
 
 
今日はFBである動画を見つけてしまい、
無性に記事が書きたくなってしまったので
夜の1時から記事を書いてます
 
 
 
まずはこちらの動画をごらんください  
いじめ加害者編(7:55)

 

いじめる側の原因はなんなのか!?
どうやっていじめはエスカレートしていくのかを
とてもわかりやすくアニメで表現しています。
 
 
 
 次に傍観者編(8:47)

 

こちらもとてもよくできています
なぜいじめが起こっているのに周りが何も行動を
起こさないのか!?起こせないのか?
わかりやすく表現されています。
 
 
 
なぜこんな記事を真夜中に書こうとしたか!?
何を隠そう僕は小学校の時に一時的にいじめらたことがあった・・・。
ここからは僕の昔話なので読まなくても良いですw
 
~~~いじめの被害者だった僕~~~ 
 
 
僕は産まれは埼玉、育ったのは愛知
小学校の3年生の時に実家が引っ越すということで
幼少の頃から住んでた土地を離れることとなった 
とはいっても距離はそんな遠くなく隣の町に移っただけ
今はその幼少の頃の土地に戻って暮らしている
 
 
 
僕は子供の頃は引っ込み思案でわりと、人見知りするタイプ
体は大きくても物静かな子供だった、運動神経もよくない
典型的ないじめられるタイプの子供だったなw
通知表にはよく「もうちょっと積極性があるといいですね」と何度か書かれた事か・・・w
今の僕を知ってる人はあまり想像もつかないだろう
 
 
 
それが起こったのは小学校4年の頃
そのころの年代ってだいたい目立つ子っていうのは、
運動が出来るタイプか体の大きなよくしゃべる子と相場は決まっている。
 
 
 
で僕はその体の大きなしゃべる子に目をつけられた
そうなると物を取られて投げて回されたり
仲良かったと思っていた友達とまく話せなくなっていた
図工の時に絵をかく時間があって、具体的に何をされたか
忘れてしまったが、すごく嫌な思いをしたのを覚えている。
これが所謂PTSDなのか?その時の記憶があまり・・・ない。
 
 
 
その時の構図は4人グループだったんだが、なぜか3対1となっていじめられたっけ・・・。
ただ僕はその時に相手に怯むことなく噛みつくことが出来た(実際に噛んでないよw)
それがきっかけか覚えてはいないが、いじめというかいやがらせのようなことはなくなった。 
 
 
 
それから時は経ち中学校にあがって僕はバレーボール部に所属した
バレー部には僕をいじめた体の大きな彼が居たが、その頃には普通に話せていたと思う
中学からは体の成長が良かったのか運動神経もよくなり、運良くレギュラーにもなれた
朝練サボりすぎて、レギュラー全員くらい試合で外されたのは今はいい思い出w
またみんなで会いたいな~^^
 
 
 
~~ここからは傍観者の経験を書く~~
 
確かあれは小学校の6年生の時だったと思う。
学年全員が体育館に集められた。

 
 
先生が口を開く
「〇〇ちゃんは△△年生の頃から無視にあっている、無視したことある人手をあげて」
僕はクラスが一緒になったことがない〇〇ちゃん
確か体は大きいけれど物静かなタイプの女の子だったと思います。
 
 

僕はもちろん手は挙げなかった
何故か!?接点が全然なかったからだ・・・。
ただ今になって思う、いじめられてた事実はみんな知っていたけど
僕もクラスも違ったこともあって何も行動を起こせなかった・・・
これも傍観者だよな・・・と
 
 
 
そんなことをフラッシュバックのように思い出した。
 
 
 
僕は記憶上はいじめの加害者になったことはない
ただ絶対ないのかと言われればそれは誰かから聞かないと本当なのかわからない
なぜなら僕はそれをいじめと思っていなくても相手は嫌に思っていたかもしれないし
加害者は都合の良い記憶は忘れるから・・・。
 
 
 
それだけいじめっていうのは身近で
誰でも被害者になったり加害者になったり
傍観者になりうるのだ
 
 
 
この動画はとても良い作品です
これを見たら子供自身や先生も動いてくれるんじゃないかって希望がわきます
これは正直たくさんの人に見てほしいので良かったらシェアして頂きたいです。
 
 
 
自分の息子にはいじめの加害者にも被害者にもなって欲しくないですし、
傍観者にもなって欲しくない、勇気ある行動が危ないと言われている現代で
こんなこと言うと「違う違う」とか言われそうですが。
 
 
 
”もし自分の息子がいじめにあうようなことがあったら一度は噛みついて欲しい
そしてそれでも状況が打開できないならいつでも逃げて、戻ってきてほしい”と僕は思ってます
いじめに係わるみんなの勇気ある行動がいじめをなくすことに繋がる
 
 
 
先生も面倒がらずに生徒と真剣に向き合って欲しい!!
昔の先生は宿題忘れたらげんこつ、ほっぺたひっぱるなんて当たり前だった
今になって思うと高校の頃の「先生」より小学校の頃の「先生」のが『先生』だったな
変な言葉だが、小学校の頃の「先生」は必死に『先生』をしてくれてたんだと思う
高校の頃なんて言っても聞かないから諦めてる「先生」ばっかりだった・・・
大変だろうけど、正直何にも伝わってこなかったもんな。 
ってめっちゃ脱線したのでそろそろ終わりにします
 
 
 
僕が何を言いたいかって?
イジメッカッコワルイ
ただそれだけ

 
 
 
長い文章でしたが最後までお付き合いいただけた方はとても感謝しております
途中までお付き合いいただいた方もありがとうございます 


文章書くのって楽しいかもって思っちゃいました。 
またのご来場をお待ちしております^^ 

復活宣言して毎日するはずが、
日があいてしまってちょっとだけ
罪悪感を感じてるやまぴーですw
 
 
 
子供が急な発熱を出した時はどうしたらいいか?
だいたい子供が熱を出すのって決まって
夜や休日ってことないですか?
 
 

⇒まずは行きつけの病院はあいているか確認し、
 その後子供の様子をしっかり見ることです
 ①子供に笑顔が出るかどうか?
 ②焦点はあっているか?
 ③受け答えもしくはこちらの合図に対して反応があるか?
 ④唇や肌の乾燥具合や脱水症状はないか?
 ⑤その後熱を測ってみる(一般的に38.5度を超えると注意と言われる)
 ⑥ しっかり水分を摂らせてまた様子見する
 ⑦それでも熱が下がらない、子供の様子がおかしいなら
  受診や救急病院や夜間診療を考える 
 ※通常診療がやってる時間なら38.5度以上なら行ってしまった方が安心です。
  医療費払ってない子供なのであれですが、安心を買いにいきましょう^^ 

 
こんな感じでフローチャートでやっていくと良いです。
実は昨日子供が急な発熱で午後7時頃の時点で熱を測ったら
39.5度ありました。
奥さんはビックリして救急診療行った方がいいかなと言っていたんですが、
僕は救急診療を信用してません。
 
”なぜか?
⇒以前自分の不注意で鶏に二度あたったことがあり、二回目の時すぐピンときて
 早く治したくて救急病院で抗生物質を貰おうとしたとき、整腸剤しか出してくれなかったんです。
 それなら自分でビオフェルミン飲んどくわ!!〇けっ!!ってことがありましてw
 次の日内科行ったら案の定キャンピロバクターと診断される

 あとは医療マンガ『ブラックジャックによろしく』の中で金の亡者となった
 院長先生が「死にたくなきゃ夜に車に乗らないこと」というセリフがあり
 夜は経験の浅い研修医しかいないという衝撃の内容。
  『ブラックジャックによろしく』は人生の中で為になった漫画ベスト5には入ると思うので
 読んでおいた方が良いです^^
 詳しくは⇒ブラックジャックによろしく
 
 
脱線しましたがそんなわけで子供の熱が39.5度もあり焦りましたが、
まずは冷静になって水分補給で様子を見たら笑顔が戻ったのでこれは
もう大丈夫だと思い、ゆっくり休ませて今日は元気に保育園に行っています!!
うちでは突然の発熱のためにアクアライトを用意しています
詳しくは⇒ アクアライト
 
 
 
あくまで素人診断なので何とも言えない部分ですが、
子供の体調を知る上では
子供が笑顔かどうか
これが一番重要だと僕は思います!!

ただ大人でも本当にしんどいと笑顔ってなくなりますよね!?
大人なら「大丈夫!心配しないで!」と笑顔を作ることはありますが、
子供は正直なんです!
辛かったら辛いと言わないにしても
笑顔がなくなります。

普段から接しているパパ・ママでしたらきっと気付くことでしょう!
子供の様子を普段から観察することも大切ですね^^ 
 
 
 
ちなみにうちの子は元気がなくなると「あーあー」とか「うーうー」とか
しゃべるようになります。
普段はしゃべるようになったのでたぶん身体がしんどいんでしょうね。 
 
 
 
今後は楽しみながら更新していくので応援よろしくお願いします。
最後まで読んでいただきありがとうございました。 

子供にはどんどん挑戦させよ
というタイトルにした訳は・・・
 
 
 
今日公園に嫁さんと子供と三人で
遊びに行ったんです。
 
 
 
そこにアスレチックがあり
3-6歳の子供には親が同伴
で遊んでくださいって書いてあったので
3人で子供を補助しながら遊んでいたら
最初は怖がっていたのに
 
 
 
一度成功したら
「もっかい、もっかい」と
何度も挑戦してしまいには補助なしでも
出来るようになっている!?
 
 
 
これはやりたいことには挑戦させた方が
本人にとってより良いこと!!
 
 
 
もちろん危なくないように見守る
必要はあると思うが。
これが「木の上に立って見る」ってことか!?
と感心したシルバーウィーク最後の休み
 
 
 
親は子供を守る義務があります!
ただし子供の挑戦まで取ってしまうのは
いかがなものか!?
我が家はなるだけ見守る子育てを
していきたいものですなぁ~^^
 
 
 
最後まで読んで頂きありがとうございます。

 

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